Works

栗山絵美さんのお仕事情報

** お名前の表記は活動された当時の物となっています。 **

Stage Books & Magazines Discography On the air etc.


Stage

公演名 公演期間 公演場所  コメント
「ネバーランド☆A GO! GO」
2008年1月31日〜2月3日
7回公演
新宿 SPACE107
2004年に絵美(当時Emi)さんが出演された同タイトルのコメディーホラーの再演。
2002年から4回にわたって再演されてきた本作品も今回で最後とのこと。

絵美さんは、2004年版と同じくBambi役を好演されました。
迫力とこまやかさを兼ね備えた演技で、4年間の絵美さんの成長ぶりが感じられました。

ライブドラマ2007
東京等身大II
〜生きづらい女たち〜
2007年8月28〜30日
4回公演
原宿
アストロホール
才色兼備でエコロジストのカリスマネイリスト、中林サリナ(水谷妃里さん)の失恋をきっかけに始まる彼氏良太郎(大垣知哉さん)の奪還作戦を中心に都会に生きる女たちを描いたラブコメディー。
ゲストに元モーニング娘。の中澤裕子さんを迎え、南里侑香さん、尾上綾華さん、山口美沙さんなど、スペースクラフトグループのタレントさんが多数出演。

絵美さんは、トレンド雑誌「ゴージャス」の若き編集長、猿渡辰子役で、ハイテンションなキャリアウーマンを好演されました。
これまでにない、はじけた女性役で絵美さんの役作りの幅がさらに広がったと思います。(^o^)

ミュージカル
「ANGEL GATE」
2007年5月3〜6日
5回公演
新国立劇場
中劇場
人間界と天上界を結ぶクラブ「エンジェルゲート」を中心に、引きこもりのリストカッター「ユリ(南里侑香さん)」をめぐる生と死の物語。
絵美さんが所属するスペースクラフトグループのタレントさんが多数出演。

絵美さんは、天使ミミ役で、美しく荘厳な天使を好演されました。
絵美さん初の大人の女性役+劇中、絵美さんの素敵なソロ曲ありで、ファンとしてとても価値の高い舞台でした。

日本ファッション・ウイーク
2007-08 A/W 東京コレクション
2007年3月15日
東京・丸の内
TOKIA
デザイナー美貴恵三子さんのブランド、EMIKO MIKIのショーにモデルとして参加。

絵美さんは、オレンジ色と黒ボーダーの2つのドレスで出演されました。

2006 Miss UNIVERSE Japan
最終選考会
2006年4月25日
東京国際フォーラム
ホール C
2006ミスユニバースジャパン候補の最終選考会。
間にダンスパフォーマンスを挟みながら、水着審査、イブニングガウン審査、ファイナリストへのQ&A、TOP5の発表、インタビュー審査、そして優勝者の発表の順に進行されました。

絵美さんは、美しくかつ堂々とショーやインタビューをこなされ、見事TOP5に残られました。
エントリーナンバー1ということで、Q&Aやインタビュー審査ではトップバッターという難しい順番ではありましたが、絵美さんの明確な考え方をしっかりとアピールされていました。

絵美さん、長期にわたるファイナリストとしての活動お疲れさまでした。
贔屓目抜きで絵美さんがいちばん輝いていましたよ。(^^)

Thamantha Thavasa
World Walker
presents
INTERMIX
2006年4月14日
六本木Club Vanilla
サマンサタバサ、パナソニックP902i,Clib vanillaのコラボレーションイベント。
BLACK JAXXのDJ、SARINAによるエレキバイオリンのライブパフォーマンス、そして絵美さん達mujファイナリストの皆さんのファッションショーなど盛りだくさんの楽しいイベントでした。

絵美さんは、mujファイナリストとして、2回のファッションショーに参加。
ちょっと狭い舞台でしたが、とても美しくなられた絵美さんたちが堪能できる素敵なショーでした。

マリアシャラポワジャパンツアー2005
2005年12月21〜23日
大阪城ホール
(12/21)
名古屋レインボーホール
(12/22)
有明コロシアム
(12/23)
マリアシャラポワの魅力が堪能出来るイベント。
Part1はサマンサタバサファッションショー、Part2はダブルスマッチ、Part3はシャラポワVS杉山愛のシングルスマッチで構成。

絵美さんは、MUJファイナリストとして、Part1のファッショショーに参加。
ファイナリストとしての最初の大きな舞台でしたが、シャラポワのデザインによるバッグとジュエリーを身に付けて颯爽と出演されました。
なお、絵美さんがもっていたバッグがシャラポワの一番のお気に入りだそうです。(^^)

2005
サマンサタバサ
セレブリティークリスマスイベント
2005年12月11日
2回公演
横浜アリーナ
サマンサタバサ主催によるクリスマスイベント。
1部では、イ・ビョンホン、ヒルトン姉妹、蛯原友里他2部ではヒルトン姉妹、蛯原友里他が出演。

1部2部とも、ミスユニバースジャパンファイナリストを決定する選考会を兼ねたファッションショーでイベントが開始されました。
絵美さんはサマンサタバサのバッグを携えて颯爽と花道を歩き、製品とセミファイナリストとしての自分を十分にアピールしていました。

「ネバーランド☆A GO! GO!!」
2004年3月
24〜28日
11回公演
新宿 SPACE107
Emiさん初のストレートプレイにしてホラー!!
笑いの中にゾッと鳥肌が立つほどの怖い怖いホラーでした。
お話のテンポもよく、休憩なしの2時間半の公演時間があっという間に過ぎていくという感じでした。

Emiさんは、脳に障碍をもつDOPEYの姉、BAMBIとして、最後には弟POPEYを含む4人を殺してしまうという壮絶な役を演じられました。
弟への溺愛と、終盤の豹変ぶりがとても印象に残りました。
2回目以降、話の筋を知った上で、Emiさんの演技を見ていると、怖さ倍増です。(^^;;

ミュージカル
「ファイティングベイビー」
〜おなかをけるのはだあれ〜
2004年2月
14、15日
21日
22日
25日
6回公演
調布グリーンホール大ホール(東京都)
(2/14、15)
防府市公会堂(山口県)
(2/21)
宇部市渡辺翁記念会館(山口県)
(2/22)
アスティールプラザ大ホール(広島県)
(2/24)
劇団目覚時計公演のミュージカル。
生まれてくる子供と交錯する親の思惑、命の大切さなど重い内容でありながら楽しいミュージカルでした。

Emiさんは、ランナー、ビジ看護婦、ビジネスウーマン、街の女の子、4次元の精、胎児など、多数の役に挑戦しきちんと演じわけられていました。
防府公演以降は、一部変更が加わりEmiさんのセリフが増えました。
忍者エール弐以来久々のミュージカル出演でしたが、街の少女の激しいダンスと4次元の精の優雅な踊りとブランクを感じさせないどころかさらに成長したEmiさんが印象的でした。

忍者エール弐
2002年6月7日〜9日
5回公演
池袋
東京芸術劇場小ホール1
2001年6月に上演された「忍者エール」の第2弾。
Emiさんは優しく可愛い忍者藤むらさき役で出演。
1幕オープニングではロープを使ってキャットウォークから降りてきたり、おばあちゃん役の阿部祥子さんをおんぶして舞台を駈け回るなど、アクション、ダンス、歌と大活躍。
2幕でも、「七色の橋」、「紫の夢」のナンバーのソロなどで大活躍。
目立たないところでは、迷子係のアナウンスの声やゲルショッカーの戦闘員としても登場。
(公演時間約2時間30分)

笑いあり、涙あり、アクションありとなんでもアリのとても楽しい舞台でした。
1年半の演劇の舞台でのブランクを全く感じさせないダンスと演技に加えて、歌の面での目覚ましい成長ぶりが実感できました。
この公演を通じて、これまでにないタイプの役を演じ切り、芸達者な皆さんとの共演されてEmiさんもたくさんのことを学ばれたのではないかと思います。
Emiさんの今後の活躍に更なる期待がもてるいい公演でした。(^^)
Emiさん、公演お疲れさまでした。
(情報提供:Emiさん)

美少女戦士セーラームーン
「10th ANNIVERSARY Festival」
2002年3月27日
2回出演
池袋
サンシャイン劇場
表題の公演の第二部メモリアルトーク&ライブショーにゲスト出演。
トーク部は、幸村吉也さんを司会に、2000年夏の「決戦トランシルバニアの森」に出演された栗山絵美(Emi)さん、神戸みゆきさん、松岡美希さん、細田阿也さん、冨岡真理央さんをゲストに迎えて、公演のビデオ映像を投影しながら当時のお話を伺うという構成。
なお、本公演では「栗山絵美」のクレジットで出演されました。
(トーク部正味各公演約40分)

ジグザグスラッシュの映像など懐かしい当時の映像とお話で楽しいひとときでした。
朝の部では、ジグザグスラッシュでセンターをとって緊張しながらも気持ちよく演じることができたというお話や、「決戦トランシルバニアの森」のクライマックスで敵味方に分かれたセーラー戦士同志が相打をして死ぬシーンが稽古中色々死に方を研究するなど苦労したというお話などが聞けました。

昼の部では、最初の公演では内部戦士役の中で一番年下なのに一番お姉さん役のジュピター役を演じるのが大変だった。その後だんだん内面的の大人になって最後の公演では新しい戦士の方が入ってこられたりしてまとめる側になったて大変だったけど周りのみなさんに支えられながらやり遂げる事ができたというお話や、セーラームーンミュージカルのいいところはお客さん、スタッフ、キャストみんなに愛があること。というお話、セーラームーンの作品をとおして人とのふれ合いや愛、勇気、正義などについて考えるようになり、いろんな面で大人になったと思うというお話などが聞けました。

いつも通りトークでトバしまくる神戸さんにさりげなくフォロー(ツッコミ?(^^;;)を入れるEmiさんの成長ぶりが印象に残りました。(^^)

S.C NANSHO夏祭り
流れ星のララバイ/Happy^3 Festival
2001年8月1日〜5日
8回公演
新国立劇場小劇場
1部のミュージカル「流れ星のララバイ」と2部の「Happy^3 Festival」の2部構成。
絵美さんは5日千秋楽の2部「Happy^3 Festival」に卒団生として卒団の挨拶と卒団生全員による「Thank you!」「好きだから」「夢を信じて」の3曲に参加。

卒団の挨拶では、南少在団中の思い出などが話されました。
絵美さん、卒団してからもがんばってくださいね。

S.C.NANSHOヒットパレードライブ
2001年3月31日
原宿
アストロホール
NANSHO KIDS、千葉妙子さん、南少のジョイントライブ。
南少のライブパートでは、れまでの南少の楽曲の中からアンケートで選出したベストテンを正団員総出で披露し盛り上がる。

絵美さんは、8位「憑いています」、5位「Fantastic Mystic」、1位「夢を信じて」+アンコール曲(曲名失念)で歌とダンスで登場。
パイソン柄(?)の革コートというハードな衣装が超かっこよく決ってました。(^^)
今度はぜひソロが聞いてみたいです。

クリスマス ジュリエット
〜イヴの奇跡〜
2000年12月22〜24日
4回公演
銀座
博品館劇場
去年のクリスマスに行われた公演の再演。
今回は、黒田さなえ役で出演。

全公演満員御礼が出るほどの盛況は舞台。
昨年の重厚な感じとは一味違い、すんなり劇中の世界に入り込めました。
絵美さんは、ステージスタッフ役としてこれまで以上に磨きのかかった演技とダンスで活躍。

'00サマースペシャルミュージカル
美少女戦士セーラームーン
決戦/トランシルバニアの森
-新登場!ちびムーンを護る戦士達-
(東京公演)
2000年8月23日〜9月4日
24回公演
池袋
サンシャイン劇場
本拠地サンシャイン劇場での公演。
通算13回の地方公演を経てさらにおもしろい舞台に進化。
26日朝公演は絵美さんにとって通算100回目の公演、30日〜1日の午後公演の終演後は握手会もありました。

東京公演中も公演が進むにつれ絵美さんたちのテンションが上がって凄みさえ感じる舞台となりました。
1ヶ月の公演おつかれさまでした>絵美さん

'00サマースペシャルミュージカル
美少女戦士セーラームーン
決戦/トランシルバニアの森
-新登場!ちびムーンを護る戦士達-
(浜松公演)
2000年8月19日
1回公演
浜松市福祉文化会館
前売り段階でチケットが完売し、当日券の発券が危ぶまれた公演(^^;;

この公演で2週間の地方公演が無事終了。
絵美さん、お疲れさまでした。
東京公演も頑張ってくださいね。

'00サマースペシャルミュージカル
美少女戦士セーラームーン
決戦/トランシルバニアの森
-新登場!ちびムーンを護る戦士達-
(名古屋公演)
2000年8月17日
1回公演
愛知厚生年金会館
こちらの公演も満員となる盛況ぶり。
アンコールのラソウルジャーのあとに、セーラー戦士全員のお礼のご挨拶あり。
'00サマースペシャルミュージカル
美少女戦士セーラームーン
決戦/トランシルバニアの森
-新登場!ちびムーンを護る戦士達-
(岡山公演)
2000年8月15日
1回公演
岡山
シンフォニーホール
2000人以上のキャパを持つ劇場がほぼ満員状態となる盛況ぶり。

去年見たときは大きなステージだったように思ったのですが、実際には、客席のキャパの割には舞台が狭く終盤のキャストさん全員が入り乱れる戦闘シーンなどではかなり苦しい面も。

'00サマースペシャルミュージカル
美少女戦士セーラームーン
決戦/トランシルバニアの森
-新登場!ちびムーンを護る戦士達-
(大阪公演)
2000年8月11〜13日
6回公演
大阪
シアター・ドラマシティー
大阪公演から多少脚本、演出の手直しが入りストーリーが少しわかりやすくなった反面、改悪されてしまったと思える部分も有り。
2幕冒頭で電光掲示板が初お目見え(^^;;

 

セーラームーンミュージカル握手会
2000年8月10日
大阪高島屋 11:00〜12:00
キディランド梅田店13:30〜14:30
ミュージカル大阪公演とセーラームーンのおもちゃのプロモーションとを兼ねたイベント。絵美さん他神戸みゆきさん、神田恵里さんが出演。約20分のトークの後、おもちゃ購入者を対象に握手会を実施。

高島屋のイベントは、トークに加えてムーンライト伝説の歌もあり、また小さなお友だち中心の握手会参加者とポラロイド写真の撮影もありました。
キディランドのイベントでは、おもちゃ以外に大阪公演のチケットも発売されチケット購入者も握手会に参加する事ができました。こちらのイベントは、「大きなお友だち」主体のこゆめのイベントとなりました。(^^;;
(情報提供:Keizo Yaguchi さん)

'00サマースペシャルミュージカル
美少女戦士セーラームーン
決戦/トランシルバニアの森
-新登場!ちびムーンを護る戦士達-
(神戸公演)
2000年8月8〜9日
3回公演
新神戸
オリエンタル劇場
3公演ともほぼ満席の盛況ぶり。8月8日公演の終演後には握手会有り。

今年は神戸牛がたくさん食べられたでしょうか?(謎)

'00サマースペシャルミュージカル
美少女戦士セーラームーン
決戦/トランシルバニアの森
-新登場!ちびムーンを護る戦士達-
(埼玉公演)
2000年8月6日
1回公演
戸田市文化会館
1月に行われたラストドラクル序曲の続編、決戦/トランシルバニアの森の初日。

せっかくの絵美さんのソロ「ジグザグスラッシュ」の頭で声が聞こえないなどの音声さんのチョンボが目立ちましたが、おもしろい舞台でした。

今回の絵美さんの見せ場のひとつ「ジグザグスラッシュ」めちゃくちゃカッコイイです。(^^)

 

東京キャラクターショー
ミュージカル「美少女戦士セーラームーン」
ステージイベント
2000年7月23日
幕張メッセ
10:30からのメインステージ、11:00からKキャラ(講談社)のブースでのイベントに神戸みゆきさん、伊澤麻璃也さん、神田恵里さん、中村有希さんと出演。
(約30分*2)
メインステージは、ムーンライト伝説で始まり、自己紹介、原作の役柄と自分との違い、夏公演の見所等のトーク、ラソウルジャーという構成。
Kキャラのブースでは、ラソウルジャーに代えて来場者からの質問コーナーという構成。

質問コーナーでの欲しいものは何という質問に絵美さんは「愛が欲しいです。」という回答でした。(^^)
夏公演を2週間後に控えてなかなかの盛り上がりでした。(^^)

YOSAKOI・ソーラン祭り
ソーランwaveinきたえーる
2000年6月10〜11日
大通りパレード会場、北海道立総合スポーツセンター(きたえーる)
札幌のお祭り、YOSAKOI・ソーラン祭りに東京代表特別ゲスト、南少の一員として参加。 きたえーる会場での特別ゲスト参加に加え、大通りパレードへも参加。

残念ながら爆弾騒ぎで11日午前に予定されていた大通りのパレードは中止になりましたが、10日のパレードやきたえーる会場では、キュートでダイナミックな演舞で大好評でした。
(情報提供:をたさん)

ハイスクール Revolution
〜愛と勇気の旅立ち〜
2000年改訂版
2000年5月13日
1回公演
熊谷文化創造館さくらめいと
太陽のホール
1997年に上演された同名の舞台の改訂版。
、中山理奈さん、南里侑香さん、鶴水瑠衣さん、荻野理恵さんらと共演。
絵美さんは、荻野さん演じるユカリの姉であり2030年の科学者でもあるミキ役を好演。

ちょっぴりマッドでセクシーな科学者役という、これまでにない絵美さんの演技がはじけていました。また、ソロ曲「アテナ!」は、これまでの舞台にはなかった朗々とした発声でした。(^^)

美少女戦士セーラームーン
「G.Wファン感謝イベント」
2000年5月5〜7日
6回公演
池袋
サンシャイン劇場
8月から9月にかけて上演される「決戦/トランシルバニアの森 〜新登場!ちびムーンを護る戦士達〜」のプレイベント。
冬公演よりさらにパワーアップした絵美さんのダンスや、高木ナオさんとのデュエット曲「I miss you.」など、見所満載。

神田恵理さんと一緒に内部戦士の中核として大活躍でした。(^^)
#庭でとれる健康食品って何なんだろう?(^^;;

セーラームーンイベント(正式名称不明)
2000年5月4日
池袋
サンシャインシティー
噴水広場
東京おもちゃショーでのイベントの内容に「Fire」が加わった構成だった模様。

いっときゃ良かった<サンシャイン(^^;;

2000東京おもちゃショー
2000年3月16〜19日
有明
東京ビッグサイト
18、19日メインステージで歌とトークの約30分のトークショーを上演。
セーラージュピター役の絵美さん、ムーン役の神戸みゆきさん、ウラヌス役の高木ナオさん、ネプチューン役の朝見優香さん、新マーキュリー役の伊澤麻璃也さんが出演して、自己紹介、失敗談などのトークと、アニメ主題歌の「ムーンライト伝説」ミュージカル主題歌の「ラ・ソウルジャー」の2曲を披露。
また、約10分の縮小版のトークショーを16日〜19日の間、1日3回バンダイブースと東映アニメブースで上演。

99年夏公演までは内部戦士役の中で最年少だった絵美さんが、今回のイベントでは最年長となり、頼れるお姉さんという感じが印象的だった。
5月のファン感謝イベントでも絵美さんの活躍がとてもたのしみ。
(情報提供:横Mさん)

'00ウインタースペシャルミュージカル
美少女戦士セーラームーン
新/変身・スーパー戦士への道
〜ラストドラクル序曲〜
2000年1月2日〜17日
25回公演
池袋
サンシャイン劇場
3代目の新セーラームーンを迎えて20世紀最後の年頭を飾る公演。絵美さんは、木野まこと、セーラージュピター役で活躍。

口上付きの「シュープリームサンダー」や絵美さん初の悪役モード、総勢20人のアクションなど見所満載。

クリスマス ジュリエット
〜イヴの奇跡〜
1999年12月10〜12日
4回公演
銀座
博品館劇場
南少のメインメンバー、久積絵夢さん、鶴水瑠衣さん、荻野恵理さん、曽根千尋さんがこの公演をもって卒団。
ミュージカルの枠にとらわれない、台詞中心のストレートプレイに近い舞台。
絵美さんは、ライブのスタッフ芝美世役で出演。

小生にとって初の南少公演の観劇だったが、南少の実力を見せつけられたような気がした。
絵美さんも、南少の一員としていい演技をしていた。

美少女戦士セーラームーンミュージカル
ファン感謝イベント
1999年11月5日〜7日
5回公演
池袋
サンシャイン劇場
3代目セーラームーン役神戸みゆきさんのお披露目を兼ねたイベント。

夏公演よりさらにパワーアップした絵美さん達にフレッシュな新人を交えての2時間。恒例となったのダンスコンテストでは、「小さなお友達」を客席からだっこしてつれてくるなど怪力?ぶりを発揮。
最後の公演では、質問コーナーの司会を絵美さんと新プルートとつとめるなど見所多数。各公演終演後写真撮影会も有り。

#絵美さん司会はまだ慣れてないのかな
(^^;;

'99サマースペシャルミュージカル
美少女戦士セーラームーン
かぐや島伝説(東京公演)
1999年8月25日〜9月6日
21回公演
池袋
サンシャイン劇場
本拠地サンシャイン劇場での公演。
平日夜公演終了後の握手会や千秋楽恒例のアドリブなどイベントも有り。

地方公演からの修正点などもあり、さらにパワーアップしておもしろくなっていた。
千秋楽の「つなひき」のシーンでは絵美さん達がでんぐり返りしながら舞台に登場。
千秋楽の「セーラーWAR」以降、見ていて涙が止まらないほど感動的な舞台だった。

絵美さん、長期の公演、本当にお疲れさまでした。

ミュージカルセーラームーンイベント
1999年8月21日
池袋
サンシャインシティー
噴水広場
東京公演のPRイベント。13:30からと15:30からそれぞれ約1時間、3曲の歌・ダンスとトーク中心の構成で行われた。
用意されたそれぞれ150枚のステージ前入場整理券は配布開始早々無くなった模様。

地方公演を終えて一段と役が板についた絵美さんのセーラージュピターの姿がとてもかっこよかった。(詳細はこちら

'99サマースペシャルミュージカル
美少女戦士セーラームーン
かぐや島伝説(岡山公演)
1999年8月13日
1回公演
岡山
シンフォニーホール
キャパ2000超の大きなホールでの公演。

満員の観客の中、堂々とした演技だった。
地方公演もこれで無事終了。

'99サマースペシャルミュージカル
美少女戦士セーラームーン
かぐや島伝説(大阪公演)
1999年8月10日〜11日
4回公演
大阪
中座
中座さよなら公演の1つとして上演。

ぜひ絵美さんにも花道を走ってほしかった。(^^;;

'99サマースペシャルミュージカル
美少女戦士セーラームーン
かぐや島伝説(神戸公演)
1999年8月7日〜8日
4回公演
新神戸
オリエンタル劇場
夏公演の最初を飾る公演。
春公演をよりすっきり楽しく改訂。

さらにパワーアップした絵美さんに注目。

東京キャラクターショウミニイベント
1999年7月24日
東京ビッグサイト
夏公演の前哨戦となるイベント。
メインステージとバンダイブースでそれぞれ約20分ずつ行われた。

夏公演でのチームワークの良さが期待できるイベントだった。

GWファン感謝イベント
1999年5月7日〜9日
5回公演
池袋
サンシャイン劇場
原史奈さんとの「I Miss You」のデュエットや、滅多に見られない後向きのラ・ソウルジャーの振り、舞台に上がった小さな子供たちに笑顔でステップの手ほどきをする絵美さんなど見所がいっぱいのイベントだった。
'99スプリングスペシャルミュージカル
美少女戦士セーラームーン
かぐや島伝説
1999年3月19日〜31日
24回公演
池袋
サンシャイン劇場
セーラージュピター・木野まこと役で、出演。
歌、ダンス、演技に大活躍。ターンの時にふわりと回るポニーテールが印象的。
凛々しい絵美さんに目がくぎづけの至福の日々だった。
お正月ファン感謝イベント
1999年1月15日〜17日
6回公演
池袋
サンシャイン劇場
セーラームーンミュージカルのイベント。


振袖姿の初々しい笑顔の絵美さんに一目ぼれ。(^^;;

放課後のトワイライトシュート
1994年12月21〜23日
5回公演
吉祥寺
前進座劇場
南青山少女歌劇団の3.4期生の公演に、11歳、最年少で出演。


初舞台をぜひ見ておきたかった。

and more...
情報募集中

このページの先頭へ戻る

 


 Books & magazines

書名/雑誌名(出版社) 発行(発売)日 掲載ページ コメント
「ネバーランド☆A GO! GO!」 公演パンフレット
(bpm)
2008年1月31日
9ページ
キャストの皆さんの写真とQ&A、巻頭に、作品のパロディー漫画、巻末にネバGO!シリーズの舞台写真と公演記録を掲載。

Q&A、絵美さんオススメのホラー&サスペンス作品は「ダ・ヴィンチコード」だそうです。

Men's JOKER 10月号
(KKベストセラーズ)
2007年10月10日発行 166,168ページ モノトーンで装う最新スーツSTYLE入門と題して、スーツの着こなしを紹介する記事にモデルとして登場。(撮影日2007年8月3日)

166ページは黒のシャツとスカート、168ページはグレーのワンピースで、スーツ姿の男性モデルとともに写った写真が掲載されています。
ハードになりがちな男性ファッション誌の写真に花を添える素敵な絵美さんが印象的です。

GLAMOROUS 7月号
(講談社)
2006年7月1日発行
90〜93ページ
2006mujファイナリストとたずねるLUXY HONG KONGと題して、JIAブティックホテル、Shanghai Tang等、香港の最新スポットを紹介。
(撮影日2006年4月8~10日)

ファイナリストの栗山絵美さん、藤田祥子さんをモデルに上記スポットのラグジュアリーな写真が多数掲載されています。
ぜひ香港に行ってみたくなるような、とっても素敵な記事です。(^^)

2006 Miss UNIVERSE Japan
プログラム
(IBG Japan)
2006年4月25日発売 10,24,25ページ 2006ミスユニバースジャパン最終選考会のパンフレット。
会の内容、ファイナリストの皆さんの写真とプロフィール、ミスユニバース候補としての活動記録写真等で構成。

10ページには絵美さんの写真とプロフィールに加え、2006ミスユニバースのテーマである「Treasure」にちなんで、「What is your treasure?」の質問に対する絵美さんの回答が掲載されています。
また、24,25ページにはこれまでミスユニバースジャパンの候補として活動されてきた記録写真が掲載されています。
このパンフレット用に撮影された写真の絵美さん、とても美しくて素敵です。(*^^*)

ViVI 5月号
(講談社)
2006年5月1日発行
254〜257ページ
「ミスユニバース・ジャパンファイナリスト達の美しき変身ファイル Vol2.」と題して、ファイナリストの皆さんの活動状況とヘアサロンFREEVEによるヘアメイクの様子を掲載。

257ページでは、ヘアメイクの前後で絵美さんの印象がどう変るかが堪能できます。(^^)
小生も引間氏と同じくロングヘアがよく似合うんじゃないかと思います。(^^)

週刊新潮 新年特大号
(新潮社)
2006年1月5・12日発行
17ページ
「妖精が街にやってきて…」と題して、マリアシャラポワジャパンツアーの様子を掲載。

絵美さんは、シャラポワとMUJファイナリスト4名の集合写真に写っています。(モノクロ 1/6ページ)

「ネバーランド☆A GO! GO!」公演パンフレット
(TOON BULLETS!)
2004年3月23日発行
キャストさんたちの写真と『今だから言える私の「誰にもいっちゃ、だめだよ」』のコメントで構成。

Emiさんのコメントは、チャック事件でした。(^^;;

ミュージカル「ファイティングベイビー」公演パンフレット
(劇団目覚時計)
2004年2月14日発行
キャスト紹介、稽古場風景、出演者・スタッフの集合写真、など多数の写真を掲載しています。

Emiさんのキャスト紹介は「一番大きな胎児… 大丈夫かなあ(笑)」など(^^;;
「大切なメッセージ」届きましたよ。

備考:地方公演分には、地域のスポンサーの広告面が追加されています。

ミュージカル新世紀
スター名鑑
(グラフィック社 ISBN4-7661-1363-2)
2002年10月25日発行
49ページ
「Emi」のクレジットで所属事務所、芸歴、趣味、自己PR等を写真つきで掲載。Emiさんの他、南少OG等も掲載されています。

Emiさん、今後オペラに軸足を移していくのかな?

日本タレント名鑑2002
(VIPタイムズ社 ISBN4-901242-0-0)
2002年4月30日発行
623ページ
「栗山絵美」のクレジットで所属事務所名、特技、芸歴等を写真つきで掲載。
Emiさんの他南少OG等も掲載されています。
ハイパーホビーVol.47
(徳間書店)
2002年8月1日発行
79ページ
先月に続き、HYPER STAGEのコーナーに忍者エール弐の舞台写真と記事を掲載。
ちょっと分かりにくいですが、Emiさんもしっかり写ってます。
忍者エール弐公演パンフレット
(a-kip)
2002年6月7日発売
5ページ他
忍者エール弐の出演者の皆さんの忍者装束の写真とQ&A、稽古風景などの写真や稽古日誌などを掲載。

稽古日誌ではEmiさんがオープニングナンバーの振り付けで筋肉痛になったお話などが載っていました。(^^)

ハイパーホビーVol.46
(徳間書店)
2002年7月1日発行
128ページ
HYPER STAGEのコーナーに忍者エール弐の記事を掲載。
稽古風景の写真にEmiさんも写っています。

んなお話なのか楽しみです。(^^)

ミュージカル セーラームーン
10周年記念ガイドブック
(バンダイ)
2002年3月24日発売
64ページ他
セーラームーンミュージカルキャラクター紹介大図鑑のコーナーに7代目セーラージュピター役として当時の思い出と10周年のお祝いのコメントを掲載。
その他、当時のチラシの写真や、公演の舞台写真が多数掲載されています。
(本パンフレット中では「栗山絵美」としてクレジットされています。)

コメントから、当時の出演者の皆さんの絆の深さやEmiさんの作品に対する思い入れが伝わってきます。

S.C NANSHO夏祭り
〜流れ星のララバイ〜公演パンフレット
(南青山少女歌劇団)
2001年8月1日発売
6,7ページ
パンフレットの卒団メッセージのコーナーに写真とメッセージを掲載。
6ページには卒団生全員の集合写真、7ページには、8期生入団時の宣材写真と2001年5月のハイレボのミキ役の写真とメッセージが載っています。

「入団の頃を振り返って」、「あなたとっての南少とは?」、「今度生まれてきたら」、「卒団後、将来の夢、目標は」の4つの設問に対する回答から絵美さんの南少への思いやしっかりとした目標が伺われます。
卒団後も夢を目指して頑張り続けてくださいね>絵美さん

クリスマスジュリエット
〜イブの奇跡〜公演パンフレット
(南青山少女歌劇団)
2000年12月22日発売
8,11ページ
8ページには、写真付きで簡単なプロフィール、メッセージに「願いごと」を紹介。

11ページには稽古場コラム〜本音deトーク〜と題して稽古場での様子を文字とイラストで紹介。(^^)

#ん〜 最近ニックネームが「Big」に変わったんですね。<絵美さん(^^;;

Animage10月号
2000年10月10日発行
113ページ
8月6日の戸田公演の舞台写真を中心に、夏公演の模様を紹介。

舞台写真の中には、シュプリーム=サンダー(多分)を放つジュピターの勇姿もあります。
(情報提供:横Mさん)

ハイパーホビーVol.25
(徳間書店)
2000年10月1日発行
34,110,111ページ
ハイパーホビー誌で名物化した(?)セーラームーンミュージカルの特集記事。
戸田公演での舞台写真を中心に構成。
Zigzag Slashの写真など絵美さんが写っている写真多数。34ページにはキャラクターショーでのイベントの記事も掲載。

やはり目玉はZigzag Slashの写真でしょう。
天上天下唯我独尊のポーズ(^^;;
(情報提供:横Mさん)

ミュージカル「美少女戦士セーラームーン」
決戦/トランシルバニアの森
公演パンフレット
(バンダイ)
2000年8月6日発売
6,20~30ページ他
本公演用に撮りおろされたスチール写真、5月のファン感謝イベントの写真、レコーディング風景、稽古風景等を掲載。6ページの役者紹介ではセーラー戦士の衣装での写真と私服の写真、30ページには絵美さんの4才の時の写真と南里侑香さんと2ショットのソーラン祭りの時の写真があります。

#しかし4才の時の絵美さんもかわいいっす。(^^)

ミュージカル8月号
(ミュージカル出版社)
2000年8月1日発行
50,51ページ
見開き2ページで決戦トランシルバニアの森に関連して、絵美さん、神田恵里さん、神戸みゆきさんのインタビュー記事を掲載。
絵美さんは、インタビューで、今回男の子っぽいイメージのあるジュピターだけれども、みんなを守る優しさを出した役作りをしたい、「少し大人になった私もみてください。」とコメント。

夏公演に向けての意気込みが感じられる記事でした。(^^)
夏公演頑張ってくださいね。(^^)>絵美さん、キャストの皆さん

ハイパーホビーVol24
(徳間書店)
2000年9月1日発行
122,123ページ
見開き2ページに渡り、歌稽古、振り稽古の写真を中心に、ソロテーマ曲がある絵美さん、神田恵里さん、神戸みゆきさんのインタビューで構成。今回の写真はおいしいです。(^^)
インタビューでは、ジグザグスラッシュの苦心談や夏公演の見所が話されています。
なお、付録としてチラシと同じ図案と9戦士の私服集合写真の特製コレクションカードが封入されています。

ソロのシーン&歌、楽しみです。(^^)
惜しむらくはCDに曲が収録されていないこと(T^T)

Mannish9月号
(双葉社)
2000年9月1日発行
55ページ
TOPIC MARKETのコーナーのハイスクールレボリューションの紹介記事で、5月公演の舞台写真を掲載。

モノクロで小さい記事ですが、アンコールミニライブのキメポーズの写真に絵美さんが写っています。

Audition8月号
(白夜書房)
2000年8月1日発行
107ページ
南少で募集したYOSAKOIソーラン祭りの出演者オーディションの結果報告のコーナーで祭りに向けての稽古風景の写真に絵美さんが写っています。

本番の演舞の時のにこやかな表情とは180度違う真剣な表情がみれます。
(情報提供:横Mさん)

ハイパーホビーVol23
(徳間書店)
2000年8月1日発行
107ページ
Vol22に引き続きファン感レポートの後半が載っています。小さいですが、絵美さんが映っている写真も掲載されています。

これでファン感関連のレポートは完結。でもって噂だけしか耳にしなかった、幻のファン感前日のサンシャイン噴水広場でのイベントの情報も少しありました。
(情報提供:横Mさん)

ハイパーホビーVol22
(徳間書店)
2000年5月1日発行
130,140ページ
5月のファン感のレポートを中心に2ページに渡る記事があります。絵美さんが映っている写真も数点掲載。

連載物と化しているセーラームーンミュージカル関連のこの記事、ファン感を今月号と来月号の2号に渡って紹介するようです。
小生的にはデュエットソングコンテストの絵美さんの写真がツボでした。(^^)
ファン感ビデオ発売へ向けての呼びかけも有ります(^^;;
(情報提供:横Mさん)

ハイスクールRevolution
〜愛と勇気の旅立ち〜
公演パンフレット
(南青山少女歌劇団)
2000年5月13日発売
5ページ
パンフレットのキャスト紹介のコーナーで、写真付きでプロフィール、メッセージを紹介。

絵美さんのこの舞台にかける意気込みが伝わってきます。

決戦!/トランシルバニアの森
GW ファン感謝イベントミニパンフレット
(バンダイ)
2000年5月5日発売
4ページ
ファン感向けとしては、はじめて発行されたパンフレット。
イベントで歌われた歌のリストと、写真付きで、出演者の紹介を掲載。
ハイパーホビーVol20
(徳間書店)
2000年5月1日発行
32ページ
Vol.18,19に引き続き、セーラームーンミュージカルの特集記事内で3月の東京おもちゃショーの写真を掲載。

メインステージでのイベント風景が見られます。

ハイパーホビーVol19
(徳間書店)
2000年4月20日発行
71ページ
Vol.18に引き続き、セーラームーンミュージカルの特集記事内でラストドラクル序曲の舞台風景の写真を掲載。

写真1枚だけですが、凛々しい絵美さんのセーラージュピターをみることができます。
(情報提供:横Mさん)

ミュージカル2月号
(ミュージカル出版社)
2000年2月1日発行
42ページ
セーラームーンミュージカル・ラストドラクル序曲の舞台風景の写真を掲載。

全戦士勢揃いの写真中に絵美さんもしっかり写っています。

ハイパーホビーVol18
(徳間書店)
2000年2月20日発行
120〜124ページ
「きみは美少女戦士セーラームーンミュージカルを見たか」と題したミュージカルの特集記事内に写真とキャスティングを紹介。

写真はラストドラクルのCDのジャケ写と同じ内容ですが、大きく写っています。
#やっぱり絵美ちゃんカワイイ(*^^*)

しかしこの記事を書いた記者はかなりマニアの人とみた!
(情報提供:横Mさん)

ラストドラクル序曲公演パンフレット
(バンダイライブオフィス)
2000年1月2日発売
7,21,23,ページ他
新たに撮りおろされたセーラージュピター姿の写真や稽古風景、CDのレコーディング風景などを掲載。
なかよし2月号
(講談社)
2000年2月1日発行
354ページ
なかよし創刊45周年記念の「メッセージforなかよし2000」のコーナーで、かつてなかよしを読んでいた先輩としてのメッセージを写真つきで掲載。(1/4ページ)
(情報提供:矢口さん)
クリスマスジュリエット
〜イブの奇跡〜公演パンフレット
(南青山少女歌劇団)
1999年12月10日発売
8,14ページ
8ページのキャスト紹介コーナーでは、芝美世役として写真、プロフィール等を掲載。
14ページのNewsコーナーではセーラー冬公演の告知を掲載。
Audition12月号
(白夜書房)
1999年12月1日発行
132,134
ページ
南少冬のオーディションの募集記事で、南少の先輩として久積絵夢さん、鶴水瑠衣さんたちとともにオーディションを受けようとする人たちへのアドバイスとプロフィールを写真付きで掲載。

使われている写真はミュージカル11月号と同一ですが、カラーです。

ミュージカル11月号
(ミュージカル出版社)
1999年11月1日発行
28ページ
南青山少女歌劇団の冬のミュージカル「クリスマスジュリエット」のPRのページに南少で今活躍中の主なメンバーとして久積絵夢さん、鶴水瑠衣さんたちとともに写真付きでプロフィールを紹介。

笑顔の写真がカワイイ!(^^)
#ところで南少8期生って97年入団なの?

ミュージカル10月号
(ミュージカル出版社)
1999年10月1日発行
42、63
ページ
かぐや島伝説改訂版の舞台写真(42p)と公演評(63p)。

2ndステージ初の公演評で好意的な評価がされています。
#ところで「客席の異様なテンション」ってなに?(^^;;

エルティーン9月号
(近代映画社)
1999年9月1日発行
148ページ
原史奈さんのコーナー「berry very Strawberry」の中の舞台稽古の写真。

カツラをつけない状態の戦闘服姿などマニアックな映像があります。(^^;;

かぐや島伝説改訂版公演パンフレット
(バンダイライブオフィス)
1999年8月7日発売
7ページ他
新たに撮りおろされた写真や春公演、稽古風景などの情報満載。
iCupid 9月号
((株)デジット)
1999年9月1日発行
47ページ
セーラームーンミュージカルのセーラージュピター役として紹介。

公演チラシとMannish 4月号でも使用された写真(こちらはカラー)1カット。
#ところで「平野まこと」ってだれ?(^^;;
(情報提供:壺倉さん)

半熟のメロンたち
〜2000年のトップアイドル10組の初メッセージ〜
著者名:岸本拓海&トップアイドル発掘実行委員会
(双葉社 ISBN4575289639)
1999年7月25日発行
223〜244
ページ
絵美さんをはじめ、これからの活躍が期待される10人(組)のインタビューを元に構成。

絵美さんの考え方や前向きな姿勢、好みなどがわかります。
「初舞台」の写真など、貴重な写真も多数載っています。(情報提供:くりりんさん)

PURE COLLECTION Vol1
(笠倉出版社)
1999年9月1日発行
(1999年7月22日発売)
95ページ
南少注目の3人として、鶴水瑠衣さん、十川貴美子さんとのインタビュー記事。

夏公演に向けての意気込みを中心に構成。
春公演とは違ったまこちゃん、楽しみです。

HYPERプレイステーション
(ソニーマガジンズ)
1999年7月1日発行
81ページ
インタビュー中心の記事。関連情報がこちらにあります。

南少のレッスン大変そうだけどがんばってくださいね。(情報提供:くりりんさん)

Mannish4月号
(双葉社)
1999年4月24日発行
73ページ
プロフィール中心の記事。

ショートカットのヘアスタイルも似合ってます。

かぐや島伝説公演パンフレット
(バンダイビジュアルミュージカルオフィス)
1999年3月19日発売
7ページ他
プロフィールや稽古風景の写真など情報満載。
ミュージカル3月号
(ミュージカル出版社)
1999年3月1日発行
31ページ
春公演に向けての強い意気込みが感じられる記事。
南青山少女歌劇団3・4期生 X’mas公演
放課後のトワイライトシュート公演パンフレット
(南青山少女歌劇団)
1994年12月21日発売
7,11ページ 7ページのキャスト紹介では、陸上部新入生役として、写真プロフィール等を掲載。
11ページには舞台稽古中の写真を掲載。
and more...
情報募集中

このページの先頭へ戻る 

 


Discography

タイトル/(発売元) 品番 発売日 種別 コメント
女子アナ一直線DVD BOX
ASBP-3928
2007年12月21日
DVD
2007年7月2日〜9月24日にテレビ東京系で放送された、同タイトルのドラマのDVD BOX。
バックダンサーズ!
(ギャガ・コミュニケーションズ)
スタンダード エディション
GADH-1101

プレミアム エディション
GADH-1102E

2007年2月2日
DVD
2006年9月に封切られた映画バックダンサーズ!のDVD。

絵美さんは、本編のセレブリティーパーティーのシーンでミスユニバースファイナリスト役で出演されています。

TOON BULLETS! 3rd SHOT
ネバーランド☆A go! go!
(Cartoon Company)
---- 2005年3月26日
Video
2004年3月23〜28日に上演されたネバーランド☆A go! go!を完全収録。
(2時間27分)

「メールが届きました…」
昨年の恐怖がよみがえってくる…
夜一人で見ているとノイジーな映像が怖さを盛り上げます。(^^;;
EmiさんもBambi役で大活躍です。(^^)

スペシャルミュージカル
美少女戦士セーラームーン
メモリアルDVD BOX
原 史奈編
(バンダイビジュアル)
BCBK-2060

新・伝説光臨
BCBK-2060-A
かぐや島伝説
BCBK-2060-B
かぐや島伝説
改訂版
BCBK-2060-C
FUMINA MOON
SPECIAL EDITION
BCBK-2060-D
2005年1月28日
DVD
1998〜1999年に発売された同タイトルの通常版ビデオをDVD BOX化。
スペシャルエディションを除く各DVDはそれぞれBCBK-2061〜3として発売中です。

Emiさんの活躍は、かぐや島伝説、同改訂版、スペシャルエディションの3枚でみることが出来ます。
なお、スペシャルエディションには、劇場先行予約版だけに収録されていた、かぐや島伝説、同改訂版の千秋楽映像と99年5月のファン感謝イベントの映像が収録されています。

もう6年も経ったんですね…(^^;;

忍者エール弐
(a-kip)
会場限定予約販売
2002年7月下旬発送
Video
公演の内容を丸ごと収録。
2時間8分)

日替わりの忍者テスト(?)のシーンはラッキーにもEmiさんの動物の鳴きまねでした。
「北国の田中邦衛」という課題に「できません!!」というリアクションが可愛い(*^^*)
他のEmiさんの見せ場もばっちり映っていてファン的にとても満足できる内容です。(^^)

収録日2002年6月8日

ミュージカル「美少女戦士セーラームーン」
10th ANNIVERSARY FESTIVAL
(バンダイ)
----
2002年6月下旬発送
Video
3月に行われた「10th ANNIVERSARY FESTIVAL」の公演ビデオ。(劇場予約販売のみ)

Emiさんは第2部メモリアルトーク&ライブショーのゲストコーナーの映像に映っています。
(情報提供:うえしさん)

ミュージカル「美少女戦士セーラームーン」
決戦/トランシルバニアの森
〜ちびムーンを護る戦士達〜
通常版
(バンダイビジュアル)
YYV-203
2000年11月25日発売
Video CDに未収録の「ジグザグスラッシュ」を聞くことができる貴重な1本。
ミュージカル「美少女戦士セーラームーン」
決戦/トランシルバニアの森
〜ちびムーンを護る戦士達〜
劇場先行予約版
(バンダイビジュアル)
YYV-1007
10月下旬発送
Video
公演の映像に加え特典おまけ映像として各戦士役への見どころインタビューの映像、千秋楽公演のダイジェスト映像などを収録。(180分)

引き気味のカメラワークで舞台の雰囲気をよくとらえています。映像のスイッチングのタイミングが一呼吸遅い感じが目立つのが惜しいところ(^^;;
CDには収録されなかった「Zigzag slash」をはじめ、絵美さんの活躍もばっちり堪能できますし、おまけ映像のインタビューも、とてもいい感じに仕上がってます。(^^)
繰り返し見て、ストーリーの「謎」をときましょう。(^^;;;;

ミュージカル「美少女戦士セーラームーン」
決戦/トランシルバニアの森
公式ガイドビデオ
(バンダイ)
記述なし
(劇場限定販売)
2000年8月6日
Video
5月のファン感謝イベント、スチール撮影風景、レコーディング風景、稽古風景を中心に収録(計40分)
ファン感謝イベントの映像には、絵美さんと高木ナオさんのデュエット曲「I miss you」も一部収録。

スチール撮影風景等では、舞台ではみられない素顔の絵美さんも沢山映っています。
価格も1800円と手頃でかなりお買い得なビデオです。(^^)

ミュージカル「美少女戦士セーラームーン」
決戦/トランシルバニアの森
メモリアルアルバム9
(日本コロンビア)
COCX-31039
2000年7月29日発売
CD
決戦/トランシルバニアの森の公演で使われる歌曲を新録音で収録。

残念ながら絵美さん演じるセーラージュピターのソロ曲「ジクザグ・スラッシュ」も収録されていませんが、2トラック目の「Millennium・恋の戦士じゃいられない」は、絵美さんのソロパートもあってめちゃくちゃカッコイイ曲です。(^^)

ミュージカル「美少女戦士セーラームーン」
メモリアル音楽集Vol2
(日本コロンビア)
COCX-31040
2000年7月29日発売
CD
新伝説降臨から決戦トランシルバニアの森までのBGM集。

絵美さん関連はジャケットとリーフレットの写真のみ。
聞いていると絵美さんたちの活躍がおもいだされます。

セーラームーン500回公演記念ビデオ
(バンダイ)
記載なし
(予約生産)
2000年6月末発送
Video
500k回公演達成を記念して、3代にわたるセーラームーンミュージカルの名場面を中心に、500回記念公演(1月15日15:00〜)のカーテンコール、平日夜公演の抽選会、握手会、3代目セーラームーン役神戸みゆきさんのインタビューの映像などを収録。(60分)

かぐや島伝説以降の名場面映像にはもちろん絵美さんも映っています。
普段はジュピター役としてかっこよくキメている絵美さんも、イベントでは戦士の中で一番はしゃいでるのがよく分かります。
(^^;;。

'00ウインタースペシャルミュージカル
美少女戦士セーラームーン
新/変身・スーパー戦士への道
〜ラストドラクル序曲〜
(通常版)
(バンダイビジュアル)
YYV-203
2000年4月25日
Video
巻末の特典をのぞき劇場予約版と同内容。(148分)

かぐや島伝説の公演ビデオもこのビデオくらいの作りのレベルだったらよかったのに...(^^;;

'00ウインタースペシャルミュージカル
美少女戦士セーラームーン
新/変身・スーパー戦士への道
〜ラストドラクル序曲〜
(劇場先行予約版)
(バンダイビジュアル)
YYV-1006
3月下旬発送
Video
1月7日の公演を収録
巻末には特典として、1月17日の千秋楽のダイジェスト映像を収録。(169分)

それぞれの役の見せ場を押さえた作りとなっていて好感が持てます。
もちろん絵美さんの見せ場もたくさん映ってます。(^^)
巻末の特典映像では、千秋楽でのアドリブや2回めのカーテンコールなど貴重な映像がみられます。

'00ウインタースペシャルミュージカル
美少女戦士セーラームーン
新/変身・スーパー戦士への道
〜ラストドラクル序曲〜

公式ガイドビデオ
(バンダイ)
記述なし
(劇場限定販売)
2000年1月2日
Video
11月に行われたファン感謝イベントの模様、スチール写真取り風景およびインタビュー、稽古場の様子など他では見ることができない映像を収録。

スチール写真撮影中の絵美さんの笑顔がとっても素敵(*^^*)

美少女戦士セーラームーン
-ファンが選んだBest Songs
(日本コロンビア)
COCX-30781
2000年1月1日
CD
夏公演のアンケート結果から「サブテーマ」「サービスナンバー」「悪役ナンバー」の3部門についてベスト5を収録。

絵美さん関連では、かぐや島伝説の「みんなだれかに愛されて」を収録。

美少女戦士セーラームーン
新/変身・スーパー戦士への道
メモリアルアルバム8
(日本コロンビア)
COCX-30780
2000年1月1日
CD
1stステージの「スーパー改訂版」の音楽をベースに6曲の新曲を追加。

3曲目冒頭と9曲目に絵美さんのソロパート有り

'99サマースペシャルミュージカル
美少女戦士セーラームーン

かぐや島伝説<改訂版>(通常版)
(バンダイビジュアル)
YYV-188
1999年11月25日
Video
GWイベントと夏公演千秋楽のダイジェスト映像をのぞき劇場先行予約版と同内容。
計149分
'99サマースペシャルミュージカル
美少女戦士セーラームーン

かぐや島伝説<改訂版>(劇場先行予約版)
(バンダイビジュアル)
YYV-1005
1999年10月下旬発送
Video
かぐや島伝説99年8月30日の公演を収録。
劇場予約特典としGWイベントと夏公演千秋楽のダイジェスト映像が追加。
計178分のVHS規格の限界に挑戦するような長尺ビデオ。

ストーリーを素直に追った構成はわかりやすくていいが、カメラの切り替えが一呼吸遅いのと絵美さんの細かな演技が映っていない点が多少不満(^^;;
2幕の終盤の盛り上がりはさすがに春公演以上!

'99スプリングスペシャルミュージカル
美少女戦士セーラームーン

かぐや島伝説(通常版)
(バンダイビジュアル)
YYV-181
1999年6月25日
Video
春公演千秋楽のダイジェスト映像をのぞき劇場先行予約版と同内容。

春公演の完成度の高さを再認識。

'99スプリングスペシャルミュージカル
美少女戦士セーラームーン

かぐや島伝説(劇場先行予約版)
(バンダイビジュアル)
YYV-1004
1999年5月下旬発送
Video
かぐや島伝説99年3月30日の公演を収録。劇場予約特典として春公演千秋楽のダイジェスト映像を追加。計157分

絵美さんの歌、ダンス、演技に注目!。
終盤、油断して見てるとグッときて涙がこぼれることも(^^;;

ミュージカル美少女戦士セーラームーン
テーマソングス 1993〜1999
(日本コロンビア)
COCX-30330
1999年3月20日
CD
'93の初演からかぐや島伝説までのテーマソング集。
ミュージカル美少女戦士セーラームーン
〜かぐや島伝説〜メモリアルアルバム7
(日本コロンビア)
COCX-30329
1999年3月20日
CD
かぐや島伝説中で使用された歌曲を計22曲収録。

2曲目「愛より宝石 かぐや島」、14曲目「漂着したけれど...」には、絵美さんのソロパートあり。

'99スプリングスペシャルミュージカル
美少女戦士セーラームーン

かぐや島伝説ファン感謝ビデオ
(バンダイビジュアル)
YYV-1003
1999年3月19日
Video
お正月ファン感謝イベントの映像を中心としたビデオ。

インタビュー、イベントバージョンの「LINK」など貴重な映像多数。

and more...
情報募集中

このページの先頭へ戻る 


 On the air 

番組名
放送日
放送局
種別
コメント
土曜ドラマ
ロス:タイム:ライフ
第5節「幼なじみ編」
2008年3月1日
フジテレビ系
TVドラマ
死を迎える主人公の前に謎の審判団が登場し、人生のロスタイムとして、活動できる時間が与えられる。
死を目前にした主人公が、このロスタイムをどう生きるかを描くドラマ。

絵美さんは、第5節「幼なじみ編」にヒロイン由香里の友人役で出演。
あまり見ない蓮っ葉な絵美さんが印象的でした。(^o^)

女子アナ一直線!
2007年7月2日〜9月24日(全13回) テレビ東京系
TVドラマ
柔道一直線だったスポ根女の子楠本美貴(佐藤千亜紀)が、女子アナ合格率93%がうたい文句の全寮制アナウンサー養成所「ジャパンアナウンスアカデミー」に入学し繰り広げるコメディー。
出演者は、他に、安田美紗子さん、小松愛さん、神崎詩織さん、清水ミチコさんなど。

絵美さんは、第4話から、アカデミーBクラスの中沢イズミ役で出演。
メインキャストはAクラスだったため出番は少ないものの、出演回では、存在感がありました。(^o^)

放送分に特典映像を加えたDVDボックスが12月21日に発売予定。

 マリア・シャラポワ・ジャパンツアー 2005
2005年12月23日
東海テレビ
TV
2005年12月22日に名古屋レインボーホールで行われたマリアシャラポワジャパンツアーの中継録画放送。

メインは、シャラポワVS杉山愛のシングルスマッチですが、番組冒頭で、ファッションショーの様子が放送され、数十秒ですが、絵美さんが映っていました。

美少女戦士セーラームーン
新/変身・スーパー戦士への道
美少女戦士セーラームーン
決戦/トランシルバニアの森
2001年12月7日他
東映チャンネル(SkyperfecTV 708CH)
CS放送
2000年の1月、8月に上演された同タイトルのミュージカルの放送。

すでに市販されている公演ビデオと同内容でした。ビデオではなく放送でみるのもまた格別です。
なお、本編の放送後、神戸みゆきさんと小野妃香里さんによる対談も放送されました。

主人公
最終回 〜夢を信じて〜
2001年9月26日
MXTV
TV
流れ星のララバイの終演後行われた卒団式の映像を中心に、7人の卒団生の挨拶等を放送。

絵美さんは、終演直後の映像と、卒団証(?)の授与、挨拶の映像、「夢を信じて」の曲をバックに、これまで1年間に放送されてきた映像にうつっています。

1年3カ月続いた「主人公」も今回で最終回。
いまさらながら絵美さん、卒団おめでとう。これからも大学の勉強がんばりながらいろんな方面で活躍してくださいね。

「主人公」最終回番宣
2001年9月中旬
MXTV
番宣CF
2000年7月から放送されてきた「主人公」も残念ながら9月26日放送分を持って最終回となります。

絵美さんは、クリスマスジュリエットと卒団式の映像(?)の2カットで映っていました。

主人公スペシャル S.C.NANSHO ヒットパレード LIVE!
2001年6月9日
22:00〜22:55
MXTV
TV
2001年3月31日に原宿アストロホールで行われたライブを放送。南少ナンバーのベストテンを中心にNANSHO KIDS、千葉沙子さんの歌などで構成。MC:小林晃子さん
放送された曲は「自由に生きていきたい」「トワイライトプリンセス」「憑いてます」「恋の奇蹟」「男なら」「MOVE ON」「MILLON KISS」「GET INTO THE SUN」「Fantastic Mystic」「SWEET & TOUGHNESS」「聖夜」「好きだから」「夢を信じて」「SATURDAY NIGHIT」の14曲。

絵美さんは「憑いてます」「Fantastic Mystic」「夢を信じて」「SATURDAY NIGHIT」の4曲に出演。
明るい笑顔がいいですね。(^^)
でも、2時間枠にしてMC含めて完全版で放送して欲しかった(T^T)

主人公
第47回 〜開演前〜
2001年5月23日
22:30~22:45
MXTV
TV
今回も、3月31日のアストロホールでのライブ前日と当日の稽古風景の映像を中心に、「開演前」の南少の皆さんの様子を取材。

絵美さんは、「夢を信じて」、「憑いてます」や「MILLION KISS」などの稽古風景に映っています。

開演直前。映像を見てるだけでも緊張が伝わってきます。

主人公
第46回 〜ステージ前夜〜
2001年5月16日
22:30~22:45
MXTV
TV
今回は「ステージ前夜」をテーマに、3月31日のアストロホールでのライブ前日と当日の稽古風景の映像を中心に、ナビゲーターの槙野さんと演出の八木橋さんの対談で構成。

絵美さんは、ライブ前日の「憑いてます」の稽古風景や次の日のライブにむけて一言、ライブ当日の「夢を信じて」の稽古風景などに写っています。

八木橋さんの指示を聞く絵美さんの真剣な表情やライブにむけての一言、「がんばって、がんばって自分の個性を出せたらいいなと思ってます。」が印象的です。(^^)

「主人公スペシャル」番宣
2001年5月
MXTV
TVCF
6月11日に放送が予定されている「主人公スペシャル S.C.NANSHO ヒットパレード LIVE!」のCF。

絵美さんも、映像にしっかり映っています。

主人公
第43回 〜進路〜
2001年4月25日
22:30~22:45
MXTV
TV
今回は進路をテーマに、この春高校を卒業された絵美さんと森田杏里さんへのインタビューを中心に、熊谷のハイスクールレボリューションから「アテナ」、S.C. NANSHOヒットパレードライブの稽古風景から「Fantastic Mystic」の映像等で構成。
大学受験に関して
「夏休みあたりから急にもっともっといろんなことを勉強するにはこの大学しかないと考えるようになった。」「(合格は)南少でずっと頑張ってきたことが認められたようで嬉しかった。」「ある先生に、合格をすることだけ考えるのではなくその先、声楽家、舞台人としてやっていくということを考えて勉強しなさいといわれていたので、受かってもこれからが大変だと考えている。」
次の目標として勉強したいこと
「長く舞台に立っていたいので、歌に関してはプロフェッショナルとしてきちんと究め『私は声楽家です。』と胸を張って言えるようなりたい。そして歌えることを活かしながら、南少のダンスや演技のレッスンの結果を活かして夢であるミュージカルスターを目指したい」
ファンのみなさんへ
「無事大学に合格して入学しました。これからまた大学と南少の両立が始まります。高校生のときとは違った苦しみや大変さがまっているかもしれませんが、どんどんいろんなことを吸収して大きくなっていくのでこれからの栗山絵美にご期待ください。」

今回は絵美さんの前向きな考え方が再確認出来ましたし、幻(?)の「アテナ」のフルコーラスの映像もついて絵美さんファンにとって大満足の放送でした。(^^)
大学生活楽しく頑張ってくださいね。(^^)
>絵美さん

主人公番宣CF
2001年4月〜?
MXTV
TVCF
新しくなった主人公のオープニングとほぼ同内容。

絵美さんは熊谷のハイスクールレボリューション、クリスマスジュリエットのミニライブのカットに映っています。

主人公
第41回 〜チャンス〜
2001年4月11日
22:30~22:45
MXTV
TV
今回はクリスマスジュリエットの公演を最後に卒団された須川華奈子さんのインタビューを中心に、これまでの放送分の映像からレッスン場の映像、GET INTO THE SUNのビデオクリップ撮影現場の映像、一昨年クリスマスジュリエットから「聖夜」の映像などで構成。

絵美さんは、番組冒頭の須川華奈子さんの卒団挨拶の映像とレッスン場の映像にすこし映っていました(^^;;

主人公
第40回 〜期待〜
2001年4月4日
22:30~22:45
MXTV
TV
新年度を迎え、テーマ曲が変わってオープニングも変更。同時に放送時間も変更。
今回は、MXTV内の副調整室でナビゲーターの槙野涼さんの昨年度の南少の総括と、南少の在団生へのメッセージを中心に、昨年の熊谷「THANK YOU」、新国立劇場「ZEN ZEN」、博品館「Fantastic Mystic」

絵美さんは、オープニング、「THANK YOU」、「Fantastic Mystic」、エンディングにしっかり映っています。(^^)
これだけの映像が残ってるんならぜひ公演ビデオ出して欲しいですね。

#小生的には、槙野さんの傍らに映ってたマシンが....なつかしひ(^^;;

主人公
第38回 〜個性〜
2001年3月21日
22:45~23:00
MXTV
TV
今回は、個性についての真代さん、染谷有紀さんのフリートークと昨年の南少3公演の映像で構成。

絵美さんは、「クリスマスジュリエット」の「ダンスナンバー」の映像に映っていました。

主人公
第37回 〜ミュージカル〜
2001年3月14日
22:45~23:00
MXTV
TV
第36回から新しい収録シリーズとなり、南少在団メンバー(絵美さんをのぞく(T^T))のトーク中心の構成。
今回は南少についてのフリートークとミュージカルをテーマにしたインタビュー、昨年熊谷で行われた「ハイスクールレボリューション」の映像の中から「レボリューション2000」「また会えるよね」でした。

絵美さんは「また会えるよね」の映像に映っていました。
楽しそうな絵美さん、何だか懐かしいなあ。

主人公スペシャル
クリスマスジュリエット〜イヴの奇蹟〜
2001年3月3日
21:00~22:00
MXTV
TV
2000年12月23日の公演を1時間に編集して放送。

1幕後半の幻想的なシーンなど、肝心の部分がカットされ、公演を見た人でないとお話のスジがわかんないかも(^^;;
それでも、クライマックスのジュリエットのやり取りはやはりグッときます。
絵美さんのダンスや演技にも注目!!

#やはり2時間を越える舞台を1時間枠で放送するのは無理があると思うので、ぜひミニライブを含めた完全版のビデオを発売してください。>南少様m(__)mm

主人公
第35回 〜卒団式〜
2001年2月28日
22:45~23:00
MXTV
TV
今回は「卒団式」をテーマに「聖夜」、舞台裏、「またあえるよね」、卒団式の様子の映像を中心に構成。

絵美さんは、舞台裏の映像、「またあえるよね」、卒団式の映像に映っていました。舞台から感きわまって涙顔で戻ってきた南里侑香さんをねぎらう絵美さんもヨイです。(^^)
#絵美さんは卒団のとき何を思うんだろう。

主人公
第34回 〜カーテンコール〜
2001年2月21日
22:45~23:00
MXTV
TV
今回は、「カーテンコール」をテーマに劇場ロビー、公演ダイジェスト映像、カーテンコールの映像、南少キッズの映像、公演のカーテンコール後のインタビューで構成。

絵美さんは、ダイジェストとカーテンコールの映像、カーテンコール後のインタビューに映っています。
インタビューでは「いままで私たちを引っ張って来てくれた先輩たちといっしょに立てる最後のステージだったから笑って送ってあげたかったんだけどボロボロ泣いちゃいました。」とコメント。

千秋楽で初めてみた絵美さんの涙、忘れません。

主人公
第33回 〜感情移入〜
2001年2月14日
22:45~23:00
MXTV
TV
今回は、須川華奈子さん、真代さん、中山理奈さん、南里侑香さんへ「感情移入」についてのインタビューと、公演のダイジェスト映像、南里侑香さんの「ラストナイト」の映像で構成。

絵美さんは、公演ダイジェスト映像に映っていました。

主人公
第32回 〜ダメ出し〜
2001年2月7日
22:45~23:00
MXTV
TV
今回は、絵美さん、染谷有紀さん、須川華奈子さん、真代さんに「ダメ出し」についてのインタビューと去年のクリスマスジュリエットのダイジェスト映像、GET INTO THE SUN」の映像で構成。

絵美さんは「インタビューにダメ出しを自分の役作りのヒントにしているので、ダメ出しを受けるのはありがたい。」とコメント。
絵美さんは、番組冒頭の映像、インタビュー、番組エンディングの映像に映っています。
皆さん、ダメ出しを前向きにとらえてますね。(^^)

主人公
第31回 〜出番待ち〜
2001年1月31日
22:45~23:00
MXTV
TV
今回は、飯田未さん、森田杏里さん、森田このみさん、小室弥生さんに出番をまっている時の心境についてのインタビューと去年のクリスマスジュリエットのダイジェスト映像、「Fantastic Mystic」の映像で構成。

絵美さんは、ダイジェスト映像と、「Fantastic Mystic」の映像に映っていました。
#絵美さんは舞台の袖でどんな事を考えるんだろう。

主人公
第30回 〜アンサンブル〜
2001年1月25日
22:45~23:00
MXTV
TV
今回は、「アンサンブル」について栗原海さん、宮本佳代子さん、遠藤雅子さん、小室弥生さんのインタビューと去年のクリスマスジュリエットのDance Number、THANK-YOUの映像で構成。

絵美さんは、Dance Numberの映像に映っていました。

主人公
第29回 〜コーラス〜
2001年1月17日
22:45~23:00
MXTV
TV
今回も八木橋さんのお話と森田このみさん、宮本佳代子さん、染谷有紀さん、絵美さんへの「コーラス」に関するインタビューを中心に構成。

絵美さんのインタビューへの回答は、2曲目の「クリスマス」の「もう一人じゃない...」というフレーズがみんなのそれぞれの思いが出しやすくまた出ていて、芝居から入る曲だしカッコイイと思う。

絵美さんは、番組の冒頭、インタビュー、「クリスマス」や、「Fantastic Mystic」の稽古風景、にしっかり映っています。(^^)

主人公
第28回 〜リズム〜
2001年1月10日
22:45~23:00
MXTV
TV
今回も八木橋さんのお話と小室弥生さん、森田杏里さん、遠藤雅子さん、栗原海さんへの「リズム」に関するインタビューを中心に構成。

絵美さんは、稽古場風景に映っていました。

主人公
第27回 〜自主トレ〜
2001年1月1日
22:45~23:00
MXTV
TV
今回は、クリスマスジュリエットの演出家八木橋さんのお話と、絵美さん、染谷有紀さん、飯田未さんへの「自主トレ」に関するインタビューを中心に構成。

絵美さんは、番組の冒頭や、インタビュー、「またあえるよね」の稽古風景などに映っています。
絵美さんの「自主トレ」は柔軟とダンスの振りのチェック。妥協のない絵美さんの姿勢が感じられました。

主人公
第26回 〜役作り〜
2000年12月27日
22:45~23:00
MXTV
TV
今回は、「ジュリエット」役の4人に「役作り」についてのインタビューを中心に構成。

絵美さんは、稽古場の映像に映っていました。

主人公
第25回 〜クリスマス〜
2000年12月20日
22:45~23:00
MXTV
TV
今回は、「クリスマス」をテーマに、クリスマスジュリエットの出演者に今年などんなクリスマスにしたいかというインタビューを中心に構成。

絵美さんは、「イブまでは、みんなと舞台をがんばってクリスマスは受験勉強に励みたいと思ってます。」との答えでした。
また、「自信の程は?」という問いに対して「ないですね(^^;; そこからのがんばり次第だと思いますので...」と始終にこやかに回答。

絵美さん、公演お疲れさまでした。受験勉強も頑張ってくださいね。
(資料提供:早瀬 純さん)

主人公
第24回 〜両立〜
2000年12月13日
22:45~23:00
MXTV
TV
今回は学業と舞台の「両立」をテーマに、昨年大学を受験された須川さん、栗原さん、遠藤さんへのインタビューを中心に構成。

絵美さんは稽古場の様子の映像に少し映っていました。(^^;;

絵美さんも今年受験ということで学業と舞台の両立大変でしょうが頑張ってください。

主人公
第23回 〜他流試合〜
2000年12月6日
22:45~23:00
MXTV
TV
今回は、「他流試合」をテーマに絵美さんをはじめ、南少以外の舞台で活躍された団員の皆さんへのインタビューを中心に構成。

絵美さんへのお客の反応についてのインタビューでは、セーラームーンの舞台は客層が広く、その中で子供の反応は、本当におもしろい時とのってない時が正直に出るので、「怖い」なとおもった。 とのことでした。

セーラーでの経験を活かしてこれからもがんばってくださいね。>絵美さん

主人公
第20回 〜ジュリエット〜
2000年11月15日
22:45~23:00
MXTV
TV
今回は、去年のクリスマスジュリエットの「聖夜」の映像を加え、新ジュリエット役の4名のCD発売に関してのインタビューで構成。

絵美さん関連の映像は前回、前々回に引き続き同じ映像でした。(^^;;

主人公
第19回 〜配役〜
2000年11月8日
22:45~23:00
MXTV
TV
今回も12月で卒団される方とメインキャストへのインタビューを中心に構成。
今回のインタビューは、配役が発表になったときにどう思ったか?

今回も絵美さんは去年の12月の「クリスマスジュリエット」の映像に芝美世として映っていました。。

主人公
第18回 〜卒団公演〜
2000年11月1日
22:45~23:00
MXTV
TV
12月の「クリスマスジュリエット」の公演にむけて卒団生と12月の公演で卒団される団員の皆さんのインタビューを中心に構成。

絵美さんは、去年の12月の「クリスマスジュリエット」の映像に芝美世として映っていました。。

主人公
第17回 〜変化〜
2000年10月25日
22:45~23:00
MXTV
TV
7月の放送開始から続いた「ハイレボ」公演関連のシリーズの総決算。

絵美さんは、5月の公演の舞台裏映像にミキの衣装姿で映っていました。

主人公
第4回 〜チャレンジ〜
2000年7月26日
22:45~23:00
MXTV
TV
今回は、ハイレボの稽古と公演の画像を中心に卒団生の鶴水瑠衣さん、荻野恵理さんのインタビューを交えた構成。

絵美さん的には、比較的沢山映っていていい感じです。(^^)

主人公
第3回 〜メッセージ〜
2000年7月19日
22:45~23:00
MXTV
TV
今回は5月のハイレボの公演映像を中心に舞台裏の様子なども放送。

開幕直前、舞台裏からミキの衣装でメンバーを舞台に送り出す絵美さんの笑顔が印象的。
しかし、これだけの映像が残っているのなら是非ビデオ化して発売して欲しいです。

主人公
第2回 〜10代〜
2000年7月12日
22:45~23:00
MXTV
TV
今回は5月のハイレボの舞台稽古の映像、プロデューサー、スタイリスト、ヘアメイクの各スタッフへのインタビュー、南少メンバーへのインタビューで構成。

絵美さんは、舞台稽古の映像と、インタビューに映っています。
今回のインタビューの問いは「なぜがんばっているの?」。
絵美さんの回答は「いろいろとつらかったり、レッスンか毎日でキツイって正直思うときもあるんですっけど、最終的に舞台に立ってるときにとっても幸せなのでそのためにがんばってます。」でした。

主人公
第1回 〜役者〜
2000年7月5日
22:45~23:00
MXTV
TV
槙野涼さんをナビゲーターに南少を密着取材する番組。第1回は役者をテーマに5月のハイスクールレボリューションの稽古風景や舞台の映像、南少メンバーへのインタビュー、南少のプロデューサーを中心に構成。

絵美さんは、オープニングのハイスクールレボリューションのミキ役とアンコールミニライブの映像、インタビュー、ダンスレッスンの映像に出演。
「舞台の魅力は?」というインタビューに対し、絵美さんのコメントは「お客さんと一緒になって舞台を楽しめることと、お客さんの生の反応が返ってくるので少しこわいけどそこが魅力」

ハイスクールRevolutionCF
2000年7月〜
MXTV
TV CF
5月のハイレボの公演の映像を使用。

後半のミニライブの映像に絵美さんが映っています、

主人公番宣CF
2000年7月〜
MXTV
TV CF
主人公のオープニングと同じ映像をCFとして使用。

ミキを演じる絵美さんとアンコールミニライブの映像の絵美さんが観られます。

踊る!YOSAKOIソーラン祭り2000
2000年6月11日
12:00~15:00
UHB
TV
きたえーる、大通りパレード他3元生中継で構成された放送。
午後のきたえーるの南少の演舞の生中継の映像が放送されました。
(正味3'00'')

こちらは、南少メンバーのアップ映像も多く絵美さんのアップもありました。
#しかし、さんざん小生のカメラの邪魔をしておいてあの映像はないでしょう<UHBカメラクルー(T^T)
さらに演舞中にCMにはいるというタイミングの悪さ(T^T)
と、南少の演舞の出来が良かっただけにぐちがでます(^^;;
(情報、資料映像提供:HATANAKAさん)

熱狂!YOSAKOI絶叫!ソーラン2000
2000年6月10日
11:40~16:00
STV
TV
大通り公園のパレード等の生中継を中心にソーラン祭りの様子を放送。
午前中に大通りパレード南コースの南少の演舞の生中継映像が放送されました。
(正味1'30'')

絵美さんも短いながらしっかり映っていました。
(情報、資料映像提供:HATANAKAさん)

2000サマースペシャルミュージカル
美少女戦士セーラームーン
決戦/トランシルバニアの森
新登場!ちびムーンを護る戦士達CF
2000年4月2日~

((株)バンダイ提供のアニメ番組など)

----
TV CF
4月2日から再放送が始まった美少女戦士セーラームーンのアニメ内のCM枠等で放送。
ラストドラクル序曲の公演の映像を使用。

わずかな時間ですが、悪役モードとジュピターモードの両方の絵美さんをみることができます。

夢☆おうえん隊
2000年2月29日15:00~15:30
TX
TV
直接の出演ではありませんが、特集「神戸みゆき物語」の中で、ラストドラクル序曲の公式ガイドビデオと公演ビデオの素材を放送。

稽古場での素の絵美さんや、初公開となる公演中の「FIRE」など貴重な映像が放送されました。

2000ウインタースペシャルミュージカル
美少女戦士セーラームーン
新/変身・スーパー戦士への道
ラストドラクル序曲CF
1999年11月14日?~

((株)バンダイ提供のアニメ番組など)

----
TV CF
1999年11月のファン感謝イベントの映像を使用。

短い時間ですが、「3代目」を迎えての初映像が見られます。
(情報提供:マークさん)

'99サマースペシャルミュージカル美少女戦士セーラームーン かぐや島伝説改訂版CF
1999年5月15日?~

((株)バンダイ提供のアニメ番組など)

----
TV CF
かぐや島伝説の映像を使用。

2秒ほどですが、たしかに映ってます (^^;;

アッコにおまかせ!
1999年2月21日11:45~12:55
TBS系列
TV
「藤井隆のおでかけクッキング」のコーナーにセーラー戦士の一員として出演。

明太子味のホットケーキ、おいしかったんだろうか(^^;;
(情報提供:Gafさん)

さんまのナンでもダービー
1995年8月22日
ANB系列
TV
「1R 第2回 10人駆動シリーズ(オープン定量)人間橋渡し牝馬特別(GV)」に南少メンバーの一員として出演。
南少組は3着だったとのこと。

画面の一コマを見る機会が有りましたが、当時から背が高い方だったんですね。(^^)
(情報提供:Gafさん)

and more...
情報募集中

このページの先頭へ戻る

 


etc.

タイトル
備考
コメント
バックダンサーズ!
(2006年9月9日ロードショー)
監督:永山耕三
配給:ギャガ・コミュニケーションズ
「夢を追い続けるすべての人に贈るダンスムービー、バックダンサーズ」にゲスト出演。

絵美さんは、サマンサタバサのセレモニーシーンにパーティーゲストとして出演。
観ると元気になる、楽しい映画です。

南少友の会会報 Vol9
(2004年9月発行)
S.C.CLUB 南少友の会発行
S.C.CLUB南少友の会会報の第9号。
今回は、南少メンバー全員のカラー写真、日常のスナップに加え、「直撃!夏の秘密レシピ!!」と題して暑さを乗り切るための方法を掲載。

Emiさんの秘密レシピはゴーヤジュース、スナップ写真は、教育実習、前期試験、ピアノのレッスンの3点。
宣材写真のEmiさん、とってもきれいになりましたね。(^^)

南少友の会会報 Vol8
(2004年3月発行)
S.C.CLUB 南少友の会発行
S.C.CLUB南少友の会会報の第8号。
今回はいつもの南少OGの活動情報に加え、メンバーへのアンケート「南少なんでもランキング!!」と「2004年の私はこうなる」で構成。

Emiさん関連情報としては、南少なんでもランキング!!」と「2004年の私はこうなる」の他に、ファイティングベイビーの公演を終えてのお話、ネバーランド☆A GO!GO!の告知が掲載されていました。

Emiさん、大吉おめでとうございます。いい年でありますように。

南少友の会会報 Vol7
(2003年11月発行)
S.C.CLUB 南少友の会発行
S.C.CLUB南少友の会会報の第7号。
今回はいつもの南少OGの活動情報に加え、OG全員の「200字日記Part2」と「今年の3大ニュース」で構成。

Emiさんは日記、ニュースとも「こうもり」の公演についてのお話でした。

南少友の会会報 Vol6
(2003年7月発行)
S.C.CLUB 南少友の会発行
S.C.CLUB南少友の会会報の第6号。
今回はいつもの南少OGの活動情報に加え、OG全員の「教えて!!最近のマイブーム」と「真夏の夜の夢、どんな夢?」で構成。

Emiさんのマイブームは「帽子」だそうです。
ショートカットによく似合う帽子ってどういうのがあるかな?

南少友の会会報 Vol5
(2003年3月発行)
S.C.CLUB 南少友の会発行
S.C.CLUB南少友の会会報の第5号。
今回はいつもの南少OGの活動情報に加え、OG全員の「みんなの春の俳句特集」と「思い出写真館」で構成。

「思い出写真館」でEmiさんは、成人の日に撮影された晴れ着の写真に、「…着物を着て地下鉄に乗ったら周りの人にすごい見られて恥ずかしかった…」というコメントをつけられていました。
Emiさんが晴れ着を着て地下鉄に乗っていたら...誰だって注目してしまうでしょう。(^^)
素敵な女性目指して頑張ってくださいね。。(会報見てない人には謎…かな(^^;;)

南少友の会会報 Vol4
(2002年11月発行)
S.C.CLUB 南少友の会発行
S.C.CLUB南少友の会会報の第4号。
今回は南少OGの主な活動情報に加え、OG全員による南少友の会スペシャルインタビュー「私の中の舞台化計画」(写真付)と秋のハッピークエスチョン「▽▽▽な秋…。」等で構成。

スペシャルインタビューで、Emiさんは、学祭で演じた「カルメン」が好評だったので、初めから通して演じてみたいという抱負を述べられていました。

南少友の会会報 Vol3
(2002年7月発行)
S.C.CLUB 南少友の会発行
S.C.CLUB南少友の会会報の第3号。
今回は南少OGの主な活動情報に加え、OG全員による南少友の会スペシャル企画「200字日記」(写真付)と「みんなのポエム タイトルは「夏」」等で構成。

Emiさん関連では、「200字日記」で忍者エール弐のオープニングのスライダーの稽古についてかかれていました。また、ポエムのコーナーでは、夏のように熱い恋(?)の詩が掲載されていました。(^^)

「200字日記」のEmiさんの写真、グッと大人っぽくなってキレイです。(*^^*)
#忍者エール弐のスライダー、カッコよかったですよ。>Emiさん。

忍者カード弐
忍者エール弐物販
忍者エール弐出演者の皆さんの写真を使用したトレーディングカード。全32種類。
Emiさん(忍者藤むらさき)関連のカードは単独で写っているもの2種、忍者みどりと2人で写っているもの1種、忍者全員で写っているカードが7種です。

忍者装束のEmiさん、なかなか決まってキュートです。(^^)

南少友の会会報 Vol2
(2002年3月発行)
S.C.CLUB 南少友の会発行
S.C.CLUB南少友の会会報の第2号。
元南少メンバーの皆さんの活動状況やQ&A、今年成人式を迎えられたメンバーの方へのインタビューなどで構成。

Emiさんは、Q&Aのコーナーで「大学生活は充実していますか?」という問いに、「とぉーっても充実しています!」と回答。
Q&Aによりますと、昨年はオペラに挑戦されるなど大学生活をエンジョイされているとのことです。
「クラシックなEmiさん」を早く観てみたいです。(^^)

南少友の会会報 Vol1
(2001年11月発行)
S.C.CLUB 南少友の会発行
S.C.CLUB南少友の会として最初の会報。
元南少メンバーのみなさんのQ&Aと「流れ星のララバイ」の稽古期間中に書き溜められた出演者のみなさんのメモ(メッセージ?)で構成。

EmiさんはQ&Aのコーナーに写真付きで掲載されています。
近況メッセージでは「オペラ命!!」とのことでした。(^^)
なお、この会報から絵美さんのお名前の表記が「Emi」に変わっています。

南少10周年記念 特製絵画
S.C NANSHO夏祭り公演限定販売
団員の皆さんの宣材写真または公演の写真を受注生産で絵画化。

絵美さん関連では、絵美さんの宣材写真と2000年のクリスマスジュリエットの舞台写真の2種がありました。
手仕上げのため、多少(かなり?)高価ですが、コレクターズアイテムとしては押さえておきたいかも(^^;;

DREAMS For Friends No.10
(2001年7月発行)
南少友の会の会報
8月の「流れ星のララバイ」をもって全員が卒団となる南少在団生のみなさんの卒団のご挨拶とスナップ写真を掲載。

絵美さんは「これからも私達を暖かい目でみまもり続けてください」とコメント。

絵美さん、夢にむかってこれからも頑張ってくださいね。

DREAMS For Friends No.9
(2001年3月発行)
南少友の会の会報
「この春、わたし○○に夢中ですぅ〜!」と題して南少団員の皆さんのコメントを収録。

絵美さんは、「ただ今、受験真っ最中!」ということで、絵美さんの家に作られた合格祈願「My神棚」の写真が掲載されています。
#絵美さん、あらためまして合格おめでとうございます(^^)。

DREAMS For Friends No.8
(2000年7月発行)
南少友の会の会報
絵美さんのセーラームーンの夏公演への意気込みを写真入りで紹介。

新しく撮られた宣材写真、グッと大人っぽくていい感じです。(^^)

 BMO CLUB NEWS 第2号
(2000年6月1日発行)
BMO CLUB会報
5月のファン感謝イベントのレポート、「座長」、神戸みゆきさんから絵美さんたち共演者のみなさんへのメッセージ、新戦士のみなさんの紹介など盛りだくさんの内容。

今回は新戦士のみなさんの紹介コーナーにスペースが割かれたこともあって、絵美さん関連の写真は1枚のみですが、イベントレポートやソロのテーマ曲の話題が楽しめました。

#夏の本公演さえまだ始まっていないのに、10月のファン感の情報が...
いかが相成りますか(^^;;

DREAMS For Friends No.7
(2000年1月発行)
南少友の会の会報
2000年初撮りのごあいさつのコーナーにセーラージュピターの衣装の写真とともにコメント、セーラームーンの舞台についての写真付きのメッセージ、ハイスクール Revolutionの紹介記事で主な出演者として写真付きで紹介など盛りだくさんの内容。

セーラームーンの舞台お疲れさまでした。
5月のハイレボの公演がまちどおしいです〜(^^)

BMO CLUB NEWS 第1号
(1999年11月30日発行)
BMO CLUB会報
11月のファン感イベントレポートとメモリアルCDレコーディングの記事に絵美さんの写真有。
会員特典として全セーラー戦士一同の写真付きテレカも同封

CDには絵美さんのソロパートもあるようで楽しみです。
テレカの笑顔のジュピターもカワイイ(^^)

DREAMS For Friends No.6
(1999年7月発行)
南少友の会の会報
1ページにわたって、「かぐや島伝説」再演のみどころ、衣装、オーディション、将来の夢などについてのインタビュー。

「イタリア歌曲」是非聞いてみたいです。

Girls on the WEB File No.36
HYPERプレイステーション公式ページ内のコーナー
100問(正確には95問)にわたるインタビューや動画のメッセージ、多数の写真など見所満載。
NAN-SHOW CLUB vol4
(1994年4月10日発行)
南青山少女歌劇団ファンクラブ会報
3期生の団員紹介のコーナーに写真付きで紹介。

11歳当時の「絵美ちゃん」の写真がかわいい(^^)

and more...
情報募集中

このページの先頭へ戻る

 


ホームページに戻る